アスリートの方々、運動学部、運動部所属学生の皆様、日常的にスポーツをされる皆様の計画的なからだづくり、食事管理ツールとして!
どなたにでもお手軽にご購入いただけるよう低価格でのご提供です。
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①目標・スケジュール
まず、毎日のデータ入力の前に、自分の目標や目標達成へのスモールステップである目標達成へのスケジュールなどを確認します。
※自分の目標とする体型や憧れの人のイメージなどを貼ると毎日の励みになり、目標達成への 動機づけが強まります。 -
②測定データ入力
体重、血圧、体脂肪率、筋肉量、骨量、水分量など、その日のデータを入力します(あるもののみで可)。
※体重を入力すると、体格指数(BMI)や標準体重、肥満度判定結果が表示されます。 -
③経過を推移グラフで確認
②で入力した毎日の測定データの経過をグラフで観察します。
※体重や筋肉量などの変化がひと目で確認できます。筋肉量アップ、体重減少、歩数増加など目標を振り返りながら、その推移を確認し、場合によっては、トップページに戻って目標や目標達成へのスケジュールを調整します。 -
④一日の食事内容を入力
一日の食事内容を食事区分ごとに入力します。食品の量がわからない場合も料理マスタが収録されているので選択するだけ。
※サプリメントなど商品マスタにない食品やレシピサイトなどを参考に作った料理も一度登録しておけば、次からは簡単に引用可能です。どんどんデータを追加して、ますます入力がスムーズに! -
⑤ 栄養分析結果を見る
④で入力した食事内容を分析し、一日に必要な栄養素や食品の量と比べた結果などをグラフで見て、過不足をチェックします。
※一日の必要な栄養素の量はユーザ管理で登録されたエネルギー摂取基準と厚生労働省「日本人の食事摂取基準2010」および文献に基づいて、算出しています。 -
⑥トレーニング内容を記録する
当日実践したトレーニング内容を記録することが可能です。運動名、1回量、単位、セット数を入力すると合計回数が算出されます。トレーニング時のポイントや気づいた点など、運動項目別に記録しておきたいことを入力するメモ欄もありますので、測定値の経過やトレーニング内容と共に振り返り、後に活かすことが可能です。
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⑦アドバイスを読む
栄養分析結果に基づいて、管理栄養士からのアドバイスが表示されます。
※アドバイスでは具体的にどのような食品を増やしたり、減らすとよいかなどが示されるので、それを参考に次の日からの食事を考えたり、トップページに戻って、目標達成のためのスケジュールを調整します。 -
⑧ ダイアリーを書く
一日を振り返り、感想や反省を記録し、明日への意志を確認しましょう!動機付けが強まります。
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<機能ボタン>
☆基本的にはそれぞれの画面に「次へ」ボタンがあるので、入力が終わったら、「次へ」をクリックし、ながれに沿って進んで行くだけ。
☆画面下には入力順にボタンも並べられているので、クリックすれば即移動OK!
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【動作環境】
OS:日本語Windows XP/Vista/7
CPU:PentiumⅣ1.8GHz以上
メモリ:1GB以上
HDD:20MB以上の空き容量
ディスプレイ:1024×768ピクセル
High Color(32,000色)
以上表示可能な環境
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【特 徴】
※5ユーザまで登録可能。
※「日本人の食事摂取基準2010年版」
「日本食品標準成分表2010」対応
(但し、栄養素は、エネルギー、たんぱく質、脂質、炭水化物、カルシウム、 鉄、ビタミンA、ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンC、食物繊維総量、ビタミンD、コレステロール、食塩相当量のみ)。
※病態の食事摂取基準には対応しておりません。※食品データ2707件、料理560件収録済み(料理は追加登録可)。※『食らぼ』のデータは、専用ツール『WelPass』にて、WELLNESS21本体に取り込んでご活用いただけます。データを取り込まれた際には、(左記の栄養素以外も含めた)全栄養素が再現されます。※WELLNESS21に取り込めるデータの種類は、お持ちのWELLNESS21のタイプによって異なります。詳しくは、お問い合わせください。 -
食事摂取基準について<エネルギー>:以下の通り
①次の計算式にあてはめて、計算をします。
18歳以上→
基礎代謝基準値(kcal/kg体重/日)×
標準体重(kg)×身体活動レベル
17歳以下→
基礎代謝基準値(kcal/kg体重/日)×
標準体重(kg)×身体活動レベル
+エネルギー蓄積量(kcal/日)②①で得られた値÷80(kcal)をして、
小数第一位が0~4なら0に、5~9なら5に合わせた数値を算出します。例)①で得られた値が3702kcalの場合
3702÷80=46.275
小数第一位は2なので、46.0
③②で得られた値×80(kcal)をし、これを食事摂取基準値とします。
例)②で得られた値が46.0の場合
46.0×80=3680
食事摂取基準値は3680kcal
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但し、計算式で得られた値が1200kcal未満の場合の食事摂取基準値は1200kcal、5000kcal以上の場合の食事摂取基準値は5000kcalとしています。
<たんぱく質、脂質、炭水化物>
たんぱく質:エネルギーの15%
脂質:エネルギーの25~30%
炭水化物:エネルギーの55~60%
<その他の栄養素>
カルシウム、鉄、ビタミンA、C:
日本人の食事摂取基準[2010年版]の推奨量を参考ビタミンB1:エネルギー1000kcal当たり
0.54mg
ビタミンB2:エネルギー1000kcal当たり
0.6mg
食物繊維:日本人の食事摂取基準[2010年版]より対象者の性別、年齢に該当する値ビタミンD:日本人の食事摂取基準[2010年版]より対象者の性別、年齢に該当する値 -
食塩相当量:日本人の食事摂取基準[2010版]より対象者の性別、年齢に該当する値に運動時における水分補給の食塩添加量分を加味
【こんな場面で。。。】
・日常的にスポーツをする機会の多い皆様の計画的なからだづくり、ご自宅での食事管理ツールとして!・スポーツイベントなどの参加記念品として!








