※ここではおすすめの機能のみご紹介しています。
★その1.個人に合わせた適正値で指導・・・《適正値登録機能》
食事摂取基準、各種基準値、目標値…まさにオーダーメイドの保健指導が求められる時代。指導対象者様個々に合わせた適正値を登録し、即指導に反映させていただくことが可能です。
★その2.アドバイスロジック作成・・・《自動設定機能》
検査結果値、各種測定値、栄養分析値、体力測定結果値など、指導対象者様のデータをふまえ、指導をする際のロジックを作成し、指導票等へ反映させていただくことが可能です。対象者様に一番相応しい値で指導し、一番伝えたいことを伝えたい表現で速やかにお伝えいただけるような仕様とさせていただいております。指導ストレスを最小限に抑え、担当者様の思い描かれる理想に近い指導を実現していただくのにお役立てください。
★その3.指導票、調査票、指導画面など媒体作りに・・・《自由レイアウト機能》
わかりやすく、対象者様に喜んでいただける媒体(指導票、指導画面など)作りが自由自在。指導目的や疾病別など対象者様の状態により伝えたいことを盛り込み、個人データも引用しつつ、多彩なデザインでお作りいただけます。修正も簡単かつその直後から反映可能で、印刷費等費用削減にもつながります。
※番外編.ユーザ様ごとに画面設定が可能・・・《作業手順にそって自由にボタン配置》
指導対象者様(検診者)のデータを入力する際に指導担当者様が担当される項目のボタンのみを入力手順にそって配置することが可能です。変更も簡単なので効率を配慮したボタンの配置で、入力ストレスの軽減に役立ちます。
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